『モータルコンバット』“超・過激”版予告が到着!! 真田広之らが繰り広げる[禁断の死闘]を刮目せよ!

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ライター:ニュース編集部
『モータルコンバット』“超・過激”版予告が到着!! 真田広之らが繰り広げる[禁断の死闘]を刮目せよ!
『モータルコンバット』© 2021 Warner Bros. Entertainment Inc. All Rights Reserved

2021年6月18日(金)全国公開の人気格闘ゲーム実写化作品『モータルコンバット』。このたび、過激さがパワーアップし禁断の“フェイタリティ”シーンがふんだんに散りばめられたレッドバンド版予告(※過激な暴力表現や言葉使いが含まれた予告)が解禁された!

全世界のファン待望の本作は、2021年4月23日に全米で公開されると、『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』『ゴジラVSコング』など大作・話題作ひしめく中、2250万ドルというオープニング成績を記録、興行収入ランキング第1位を獲得するロケットスタートを切った。米Variety誌によれば、本作のオープニング興行収入は、新型コロナウイルスのパンデミック後に公開された作品としては、2021年3月に公開された『ゴジラvsコング』の3100万ドルに次ぐ第2位、R指定映画としては第1位を獲得しているとのことだ!

このたび解禁された映像では、魔界の刺客であるサブ・ゼロ(ジョー・タスリム)が、圧倒的なまでの力の差で米軍特殊部隊少佐であるジャックスの腕を氷漬けにして粉砕する、冒頭から超過激な残虐トドメ描写“フェイタリティ”で始まる。“選ばれし者”の一人であることを知ったコール・ヤング(ルイス・タン)は、米軍特殊部隊所属の女性戦士であるソニア・ブレイド(ジェシカ・マクナミー)、目からビームを放つ犯罪組織の傭兵であるカノウ(ジョシュ・ローソン)、炎を操るリュウ・カン(ルディ・リン)、鋼鉄の帽子で敵を切り裂くクン・ラオ(マックス・ファン)、そしてジャックス(メッカド・ブルックス)ら地球の戦士たち、彼らの指南役であるライデン(浅野忠信)の力も借りながら、太古より繰り広げられてきた世界の命運を懸けた格闘トーナメント“モータルコンバット”に身を投じていく―。

また、伝説の忍者で歴代最強の戦士であるハサシ・ハンゾウ(真田広之)が、ヒモの先にクナイをついた武器を巧みに駆使し、命を狙う黒装束の暗殺者の頭や心臓を突き刺す、情け容赦ない“フェイタリティ”を披露する場面も収められている。さらに映像の後半では、魔界の皇帝であるシャン・ツン(チン・ハン)によって人間界に送り込まれたミレーナ(シシィ・ストリンガー)、4本腕のゴローといった一癖も二癖もある魔界のキャラクターたちも次々に登場し、[禁断の死闘]が繰り広げられていく―。

映像の終盤では、我らが真田広之演じるスコーピオンと宿敵サブ・ゼロによる熾烈なデスバトルが繰り広げられる。「モータルコンバット」シリーズの「ここぞ!」という超超超過激な[禁断の死闘]の数々が流れ、激しいデスバトルが観る者のテンションを引き上げること間違いない映像に仕上がっているぞ!

『モータルコンバット』は、2021年6月18日(金)より全国公開!

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『モータルコンバット』

胸にドラゴンの形をしたアザを持つ総合格闘技の選手<コール>は自らの生い立ちを知らぬまま金のために戦う日々を送っていたが、ある日、魔界の皇帝が<コール>を倒すために放った最強の刺客<サブ・ゼロ>に命を狙われる。<コール>は家族の危険を察知し、特殊部隊少佐<ジャックス>と女性戦士<ソニア>と合流。地球の守護者<ライデン>の寺院を訪れる。そこで太古より繰り広げられてきた世界の命運を懸けた格闘トーナメント“モータルコンバット”の存在と、自らが魔界の敵たちと戦うために選ばれた戦士であることを知る。コールは新たな仲間たちとともに、自らの秘められた力を解放し、家族、そして世界を救うことが出来るのか?

制作年: 2021
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