レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへキャロル・オブ・ザ・ベル 家族の絆を奏でる詩(うた)
2022年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
当時はポーランド領となっていた第二次大戦下のウクライナの街を舞台に、戦争に翻弄されたある3家族の数奇にして過酷な運命を描いたドラマ。監督はドキュメンタリーを中心に活動し、本作が長編劇映画2作目となるウクライナ出身のオレシャ・モルグネツ=イサイェンコ。1939年1月、ポーランドのスタニスワヴフ(現ウクライナ、イヴァーノ=フランキーウシク)にあるユダヤ人が住む母屋に店子としてウクライナ人とポーランド人の家族が引越ししてくる。その後、第二次大戦が勃発すると、ソ連やナチス・ドイツの侵攻を受け、ポーランド人とユダヤ人は迫害の対象となり、ウクライナ人の母ソフィアは、辛うじて難を逃れたポーランド人の娘テレサとユダヤ人の娘ディナを保護し、自分の娘ヤロスラワと一緒に彼女たちも懸命に守りぬいていくのだったが…。(allcinema)
キャロル・オブ・ザ・ベル 家族の絆を奏でる詩(うた)に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。