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2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
パトリック・デウィットの『シスターズ・ブラザーズ』をジョン・C・ライリー、ホアキン・フェニックス、ジェイク・ギレンホール、リズ・アーメッドの実力派キャストの豪華共演で映画化した異色の西部劇ロード・ムービー。監督は「君と歩く世界」「ディーパンの闘い」のジャック・オーディアール。ヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞(監督賞)を受賞。1851年、オレゴン。兄のイーライと弟のチャーリーは誰もが恐れる最強の殺し屋、シスターズ兄弟。“提督”と呼ばれる雇い主から与えられた新たな仕事は、連絡係のモリスとともにウォームという男を探し出し、始末せよというもの。さっそく兄弟は、ゴールドラッシュに沸く西海岸のサンフランシスコを目指して南下していく。一方モリスは、一足先にウォームを見つけると、正体を隠して彼に近づくのだったが…。(allcinema)
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