レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへクロッシング・ウォー 決断の瞬間(とき)
2014年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
日本同様に第二次世界大戦の敗戦国であるドイツが、戦後初めて本格的な戦闘に関わったアフガニスタン派兵の真実に迫る戦争ドラマ。主演は「東ベルリンから来た女」のロナルト・ツェアフェルト。監督は女優としても活躍し、これが監督2作目のフェオ・アラダグ。アフガニスタンで戦死した兄と同じ国際治安支援部隊の兵士となってアフガニスタンで活動するイェスパー。英語通訳のタリクとともに、兵士と村人の良好な関係を取り持とうと奔走するが、なかなか村人の理解と協力が得られずに苦心する。そんな中、タリクとその妹がドイツ軍に協力する裏切り者としてタリバンから命を狙われてしまうが…。(allcinema)
クロッシング・ウォー 決断の瞬間(とき)に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。