レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへこの空の花 長岡花火物語
2012年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「転校生」「青春デンデケデケデケ」の大林宣彦監督が、新潟県長岡市で毎年8月に開催される花火大会をモチーフに、いくつもの苦難を乗り越えてきた長岡市の歴史と人々が花火に託した想いを描くご当地ヒューマン・ドラマ。主演は「てぃだかんかん~海とサンゴと小さな奇跡~」の松雪泰子。天草の地方紙記者・遠藤玲子は、東日本大震災の際、被災者をいち早く受け入れた長岡市に取材にやって来た。しかし、彼女をこの地に引き寄せた理由はもう一つあった。それは、かつての恋人・片山健一から届いた手紙。そこには、自分が教師を勤める高校の生徒・元木花が書いた『まだ戦争には間に合う』という舞台、そして長岡の花火を見てほしいとあったのだが…。(allcinema)
この空の花 長岡花火物語に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。