レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ4月の涙
2009年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
内戦下のフィンランドを舞台に、敵同士であるがゆえに許されない愛に葛藤する男女が辿る美しくも残酷な運命を描いた恋愛ドラマ。主演はフィンランド期待の若手、サムリ・ヴァウラモとピヒラ・ヴィータラ。監督はフィンランドの俊英、アク・ロウヒミエス。1918年4月、内戦末期のフィンランド。白衛軍に追いつめられた赤衛軍の女性部隊リーダー、ミーナとその仲間たちはついに捕らえられてしまう。他の者たちが無惨にも処刑される中、ただ一人生き延びたミーナは、公平な裁判を受けさせようとする理想主義の准士官アーロによって裁判所へと護送されることに。ところが、2人の乗った船が無人島に遭難、一緒に過ごすうちにいつしか2人の関係にも変化が生じていくが…。(allcinema)
4月の涙に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。