レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへドレスデン、運命の日
2006年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
第二次世界大戦末期の“ドレスデン空襲”という悲劇を映画としては初めて真正面から取り上げた戦争叙事詩。イギリス軍による壮絶な空爆で、一夜にして廃墟と化したドレスデンの街を舞台に、婚約者がありながら敵国の負傷兵と恋に落ちるヒロインの波乱の運命を描く。監督は「トンネル」のローランド・ズゾ・リヒター。第二次大戦末期の1945年1月、美しい文化都市ドレスデン。父が営む病院で看護婦として働くアンナは、恋人の外科部長アレクサンダーを献身的に支えていた。そんなある日、アンナは病院内に身を隠す負傷したイギリス兵ロバートと出会うのだったが…。(allcinema)
ドレスデン、運命の日に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。