レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ俺は、君のためにこそ死ににいく
2007年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
石原慎太郎・東京都知事が製作総指揮と脚本を手掛け、“特攻の母”として知られる実在の女性、鳥濱トメさんの視点から、先の太平洋戦争で特攻隊員として儚く散っていった若者たちの切ない青春模様を綴る戦争ドラマ。主演は「細雪」「かあちゃん」の岸恵子。監督は「オキナワの少年」「秘祭」の新城卓。太平洋戦争末期、日本軍は、最後の手段として爆弾を搭載した戦闘機で敵艦に体当たりする特別攻撃隊の編成を決断する。やがて鹿児島県の知閲飛行場は陸軍の特攻基地となり、そこから多くの若者が特攻隊員として飛び立っていくことになった。軍指定の富屋食堂を営む鳥濱トメは、そんな若者たちを複雑な思いで見守り続けていた。(allcinema)
俺は、君のためにこそ死ににいくに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。