「とてもとても素敵な作品」「“フォー・グッド”は泣くしかなかった」興行収入初登場No.1の大ヒットスタート『ウィキッド 永遠の約束』
20年以上愛され続けている不朽のミュージカルを映画化し、ブロードウェイミュージカル映画化作品において全世界興行収入歴代1位という金字塔を打ち立てたあの感動作が遂にフィナーレを迎える。世界中を感動と興奮で包み込み、日本でも累計興行収入35億円突破の大ヒットを記録したエンターテインメント超大作『ウィキッド ふたりの魔女』の続きを描く『ウィキッド 永遠の約束』が、が大ヒット上映中だ。
ふたりの魔女の物語が遂にフィナーレへ
数多くの受賞歴を誇るジョン・M・チュウ監督が再びメガホンを取り、「第83回ゴールデン・グローブ賞」でも演技賞と歌曲賞にWノミネートされシンシア・エリヴォとアリアナ・グランデや、『ジュラシック・ワールド/復活の大地』のジョナサン・ベイリーをはじめとした豪華キャストも再集結。名作小説「オズの魔法使い」で少女ドロシーが迷い込んだ「オズの国」で、最も嫌われた“悪い魔女”と最も愛された“善い魔女”の過去が、それぞれの視点から語られていく、知られざるもうひとつの物語「ウィキッド」が、いま再びその幕を開ける——。
前作を越えるオープニング興行収入で大ヒットスタート!
互いを想いながらも正反対の道を歩むことになった“悪い魔女”エルファバと“善い魔女”グリンダの眩しくて切ない物語の結末を描く本作が、ついに日本公開を迎えた。初週末3日間の動員数は315,027人、興行収入は530,961,340円を記録し、前作を上回る成績で大ヒットスタート、興行収入初登場No.1となった。さらに、2026年に公開された洋画作品としてもNo.1となるオープニング記録となった。
映画館には、本作の公開を待ちわびた幅広い客層の観客が押し寄せ、SNS上では続々と絶賛の声が届いている。「楽しみにしすぎて朝イチで観た」「確実にここ数年で1番泣いた映画だと思います」「完結…終盤はずっとぐずぐず泣きっぱなしだった」「本当に美しくて苦しくて、とてもとても素敵な作品でした」「“フォー・グッド”は泣くしかなかった」と、心震わせる物語が多くの観客に感動をもたらしている。さらに、「映画館の大迫力大音響で観るのが1番」「大音量でアンサンブルの大勢の声が聴こえてくるのが最高でIMAXで良かった!」「目を奪われる鮮やかな色彩感!Dolby Cinemaで鑑賞して正解でした!」「4DX字幕版、シャボン玉やキラキラ、スモークまで出てワクワクしたし、楽しかった!」とIMAXをはじめとしたプレミアムラージフォーマットによる圧倒的な鑑賞体験にも絶賛の声が相次いでいる。
『ウィキッド 永遠の約束』© Universal Studios. All Rights Reserved.
『ウィキッド 永遠の約束』は大ヒット上映中