年末はインド映画ざんまい! 恋愛・笑い・涙あり、そしてもちろんダンス満載の「インディアンムービーウィーク2020リターンズ」が12月11日より開催!!

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ライター:ニュース編集部
年末はインド映画ざんまい! 恋愛・笑い・涙あり、そしてもちろんダンス満載の「インディアンムービーウィーク2020リターンズ」が12月11日より開催!!

2020年9月に開催されたインド映画の特集上映イベント「インディアンムービーウィーク(IMW)」などから人気作品を選びアンコール上映する「インディアンムービーウィーク2020リターンズ」が、2020年12月11日(金)より新宿ピカデリー、キネカ大森など全国10劇場にて開催される。このたび、上映されるアツいインド映画16作品が発表された。

「IMW」は、『バジュランギおじさんと、小さな迷子』(2015年)など多くのインド映画を配給するSPACEBOXが2019年より開始したインド映画の特集上映イベントだ。インド映画の年間製作本数は2,000本を超えるものの、日本での劇場公開作品数はそれほど多くない。「IMW」では、インドで映画製作が盛んな5つの言語圏(ヒンディー、タミル、テルグ、マラヤーラム、カンナダ)の日本初上映作品を中心に、日本語字幕付きで紹介する。このたび開催される「インディアンムービーウィーク2020リターンズ」では、日本初上映作品2作品を含む、「IMW」で話題となった作品のアンコール上映が行われる!早速、上映作品のラインナップをみていこう。

全劇場共通で上映される10作品

『ジガルタンダ(原題:Jigarthanda)』(2014年)/日本初上映作品
ジャンル:ドラマ、コメディ/ダンスあり

『バードシャー テルグの皇帝』(2013年)のシッダールト、『キケンな誘拐』(2013年)のボビー・シンハーカルナーカラン『バーフバリ』(2015年〜)のナーサルら出演。映画監督を目指すカールティクは、映画監督コンテスト番組に出場する。セミ・ファイナルで選外になりかけたが、審査員を務めたプロデューサーから長編映画の製作を持ちかけられる。提示された条件は、壮絶なギャングの抗争をテーマにした映画をつくることだった。カールティクは命の危険も顧みず、南インドのマドゥライで悪名を轟かせる凶悪なギャングのボス、セードゥに関してリサーチを始める。『ペーッタ』(2019年)を手がけたタミル語映画界の若き鬼才カールティク・スッバラージ監督の出世作。本作は、秀逸な音楽にのせた「ギャングスター・ミュージカル」。原題は「心を冷やす」という意味を持つ、マドゥライ名物のアイスクリーム・シェイクの名前。

『ジッラ(仮)(原題:Jilla)』(2014年)/日本初上映作品
ジャンル:ドラマ、コメディ、アクション/ダンスあり

『ビギル 勝利のホイッスル』(2019年)のタミル語映画界人気俳優ヴィジャイと、『ザ・デュオ』(1997年)などに出演し、“完璧俳優”と称されるマラヤーラム語映画界の大スター、モーハンラールが共演。マドゥライを支配するギャングの首領シヴァンに育てられ、その右腕として地域を仕切るシャクティのあだ名はジッラ(縄張り)。ある時シヴァンは、新しく着任した警視副総監から犯罪集団の取り締まり強化を宣言される。危機感を感じたシヴァンは、嫌がるシャクティを介入抑止のため警察官にさせる。だがそれは、親子断絶の始まりだった。ギャングものでありながら、コメディ満載、ダンスもあり、家族のドラマにほろりとする。京都などで撮影されたソングシーンが含まれる。

『無職の大卒 (原題:Velai Illa Pattadhari)』(2014年)
ジャンル :ドラマ、コメディ、アクション/ダンスあり

『ラーンジャナー』(2013年)『クローゼットに閉じ込められた僕の奇想天外な旅』(2018年)のダヌシュ『カーラ 黒い砦の闘い』(2018年)のサムドラカニ『神さまがくれた娘』(2011年)のアマラ・ポールら出演。大学で土木工学を学んだラグヴァランは、時代の花形のIT専攻でなかったばかりに、職が見つからない。理解ある母と、隣に越してきたシャーリニの2人から励まされ、大きなチャンスを掴むが、大手建設会社の御曹司と対決することになる。「職のない若者」というインド映画の定番テーマを、ダヌシュならではのキレのあるアクションとダンス、恋愛、ファミリー・センティメントで彩った、爽やかで痛快な一作。初のセルフ・プロデュース作でダヌシュの持ち味が最大限に活かされている。IMW2020の人気作品。

『僕の名はパリエルム・ペルマール(原題: Pariyerum Perumal)』(2018年)
ジャンル :ドラマ

『ビギル 勝利のホイッスル』(2019年)カディル『尋問』(2015年)のアーナンディ『サルカール 1票の革命』(2018年)のヨーギ・バーブら出演。弁護士になるという希望を胸に法科大学に進学したパリエルム・ペルマールは、同じクラスの女子学生ジョーと仲良くなる。しかし、彼がダリト(不可触民)の出身であるために、二人の交際に反対するジョーの親族たちからの激しい差別に直面し、自らの存在について苦悩する。気鋭のダリト出身監督マーリ・セルヴァラージが、青年の恋と苦悩を通して、インド社会に根強く残るカースト差別の現実を浮き彫りにした作品。抑圧される者の魂の叫びを、洗練された映像と音楽、そして鮮烈な「青」のイメージとともに、圧倒的なリアリズムと幻想的表現で描く。IMW2020で大きな反響を呼んだ作品。
※本作には、CGにより表現された動物への暴力の描写が含まれます。

『ジャパン・ロボット(原題:Android Kunjappan Version 5.25)』(2019年)
ジャンル:ドラマ、コメディ

『ナイジェリアのスーダンさん』(2018年)『チャーリー』(2015年)のサウビン・シャーヒル『アブ、アダムの息子』(2011年)のスラージ・ヴェニャーラムードケネディ・ジルドら出演。ロシア経由でケーララ州の片田舎にやってきた日本製ロボット、クンニャッパン。便利な機械を拒む頑固老人の心は、お手伝いロボットの登場によって変化していき、ロシアに働きに出かけた一人息子との関係も揺らぎ始める。着ぐるみ感満載のロボット、中国風BGMと共に登場する「日系」ヒロインなど、脱力系コメディーに見せかけて、現代のケーララ社会への鋭い皮肉を随所に散りばめる。シャーヒルヴェニャーラムードの演技も見もの。IMW2020で話題となった作品。

『お気楽探偵アトレヤ(原題:Agent Sai Srinivasa Athreya)』(2019年)
ジャンル:探偵、コメディ

『きっと、またあえる』(2019年)のナヴィーン・ポリシェッティシュルティ・シャルマーら出演。アーンドラ・プラデーシュ州の小都市ネッルールで探偵業を始めた若いアトレヤ。レイプ殺人事件を調査するうちに、線路脇で身元不明死体が多数見つかるという別の怪事件に絡めとられていき、彼自身が容疑者となってしまう。『きっと、またあえる』で重要な脇役を演じたポリシェッティが主演のユーモア・クライム映画。笑わせるだけではなく、インド特有の事情に根差した犯罪の恐るべき実態についても鋭く切り込む、考え抜かれた脚本が見事な出来栄えの作品だ。IMW2020の人気作品。

『ストゥリー 女に呪われた町(原題:Stree)』(2018年)
ジャンル:ホラー、コメディ/ダンスあり

『バレーリーのバルフィ』(2017年)のラージクマール・ラーオ『サーホー』(2019年)のシュラッダー・カプール『ダンガル きっと、つよくなる』(2016年)のアパルシャクティ・クラーナー『生と死と、その間にあるもの』(2015年)のパンカジ・トリパーティー『ガリーボーイ』(2019年)のヴィジャイ・ラーズら出演。祭りの季節になると女の幽霊(ストゥリー)が現れ、若い男性をさらうという伝説がある町。仕立屋のヴィッキーはある日、古風で謎めいた女性に出会う。その頃、ヴィッキーの友人が、衣服のみを残し、幽霊にさらわれてしまう。グローバル化したゾンビのコメディ『インド・オブ・ザ・デッド』(2013年)の監督コンビだったラージ・ニディモールークリシュナDKが、脚本とプロデュースを手がけたゴースト・ホラー。南インドに伝わる怪談に基づいている。勢揃いした個性派俳優の存在感も見どころ。IMW2020で話題となった作品。

『キケンな誘拐(原題:Soodhu Kavvum)』(2013年)
ジャンル:クライム・コメディ

『ペーッタ』ヴィジャイ・セードゥパティアショーク・セルヴァンラメーシュ・ティラク『ジガルタンダ』(2014年)のボビー・シンハーカルナーカランサンチター・シェッティら出演。失業中のセーカル、ケーサヴァン、パガラヴァンは、酒場で出会った誘拐犯ダースから仲間に誘われる。3人は迷いながらも加わることになり、チームは次々と身代金目当ての誘拐を成功させてゆく。しかしある日舞い込んだ一発大逆転の儲け話からトラブルに巻き込まれてしまう。登場人物のキャラの濃さと予測不能のストーリー展開、全編に漂うシュールでシニカルな香りがあまりにも斬新な、タミルニューウェーブの傑作。第3回南インド国際映画賞(SIIMA)では最優秀作品賞と、監督をつとめたナラン・クマラサーミが最優秀新人監督賞を受賞した。インディアン・シネマ・ウィーク2017(主催:SPACEBOX)上映の人気作品。上映終了後もリクエストが多く、2020年12月2日(水)にはDVDが発売される。

『サルカール 1票の革命(原題:Sarkar)』(2018年)
ジャンル:ポリティカル・スリラー/ダンスあり

『ビギル 勝利のホイッスル』ヴィジャイ『伝説の女優 サーヴィトリ』(2018年)のキールティ・スレーシュヴァララクシュミ・サラトクマール『ムトゥ 踊るマハラジャ』(1995年)のラーダー・ラヴィら出演。米国在住の大富豪スンダルは、タミルナードゥ州議会選挙への投票のため一時帰国でチェンナイを訪れる。投票所で彼が知ったのは、何者かが彼に成りすまして既に投票を終えていたということだった。スンダルは司法に訴えて再投票の権利を勝ち取るが、その過程で既存の政治家たちの腐敗を目の当たりにして、さらなる行動に打って出る。「1票の重み」のテーマから始まり、現実世界の既成政党への批判を縦横に繰り広げたため、現地での封切り時には物議をかもした。強面なサラトクマールの迫力ある悪役ぶりも大いに注目された。IMW2019の大人気作品。

区分:PG12 ※家族の焼身自殺の描写がみられるが、親又は保護者の助言・指導があれば、12歳未満の年少者も観覧可。

『’96 (原題: ’96)』(2018年)
ジャンル:ロマンス

『ペーッタ』ヴィジャイ・セードゥパティトリシャー・クリシュナンアーディティヤ・バースカルガウリG.キシャンジャナガラージら出演。1996年に高校を卒業したクラスメートが20年ぶりに集う同窓会。旅行写真家のラームは、初恋の女性ジャーナキに再会して心が揺れる。宵の口から夜明けまでのチェンナイの街を舞台にした2人の対話。タミル映画の賑やかなイメージを覆すノスタルジックな純愛もの。ヴィジャイ・セードゥパティの不器用な男ぶり、トリシャーの涙目、主演のセードゥパティクリシュナン2人の演技が圧倒的だ。夜のチェンナイの街路の詩情溢れる描写が印象に残る。IMW2019の人気作品。

キネカ大森のみにて上映される5作品

『伝説の女優 サーヴィトリ(原題: Nadigaiyar Thilagam)』(2018年)
ジャンル:ドラマ/ダンスあり

『サルカール 1票の革命』キールティ・スレーシュ『ウスタード・ホテル』(2012年)のドゥルカル・サルマーン『マッキー』(2012年)のサマンタ・アッキネーニヴィジャイ・デーヴァラコンダら出演。タミル語映画だけでなく、かつては南インドの全ての言語の映画が製作されていた「映画の都マドラス」(現チェンナイ)。1940年代末に、女優になろうとマドラスにやって来た少女サーヴィトリは、映画界での伝手もなく、タミル語もあまり喋れないなかで、小さな役を求めて奔走する。数年の後に、彼女は南インドを代表する大スターとなっていた。1950年代から80年代にかけての「映画の都マドラス」を舞台にした、実在の大女優の一代記。注目のナーグ・アシュウィン監督による、ノスタルジックな伝記的フィクション。豪華絢爛なソングと古映画再現シーンが見もの。IMW2020の人気作品。

『浄め(原題:Shuddhi)』(2017年)
ジャンル:スリラー

ニウェーディタローレン・スパルターノらが出演。秘められた目的を持ちインドを訪れた米国人女性が、バンガロールで危険を冒して拳銃を入手する。そこからマイソール、クールグ、マンガロールと、一見ただの観光旅行にみえるその行程は、危険な使命を帯びた旅だった。インドに根深い「女性への暴力」と向き合った一作。レイプやモラル・ポリシング、性犯罪を裁く法律の不備といった社会問題への告発に、戦うヒロインを導く教えとしてヒンドゥー教の神話を重ね合わせる印象的な構成。IMW2020での上映で、作品の意義に共感するコメントが多く寄せられた作品。

区分: PG12 ※簡潔な殺傷描写及びレイプの描写がみられるが、親又は保護者の助言・指導があれば、12歳未満の年少者も観覧可。

『人生は二度とない(原題:Zindagi Na Milegi Dobara)』(2011年)
ジャンル:ドラマ、ロマンス/ダンスあり

『WAR ウォー!!』(2019年)のリティク・ローシャンアバイ・デーオール『ミルカ』(2013年)のファルハーン・アクタル『チェイス!』(2013年)のカトリーナ・カイフ『マルガリータで乾杯を!』(2014年)のカルキ・ケクランナスィールッディーン・シャーら出演。友人の独身最後の旅に同行するため、スペインに集まった学生時代の友人たち。それぞれが悩みや葛藤を抱えていた。スペインを車で縦断する旅での冒険や出会いが、彼らの生き方に安らぎを与え、変化をもたらしていく。年間興収6位のヒットとなり、インドにスペイン観光ブームを巻き起こしたロードムービー。監督の父ジャーヴェド・アクタルが手がけ、登場人物のモノローグで読まれる詩が心に響く。ストーリーのハイライトとなるブニョールでのトマト祭りは、16トンのトマトを使い、再現された。IMW2019「ヒンディー映画セレクション」上映作品。

『ラーンジャナー(原題:Raanjhanaa)』(2013年)
ジャンル:ロマンス/ダンスあり

『無職の大卒』ダヌーシュ『プレーム兄貴、王になる』(2015年)のソーナム・カプールモハンマド・ジーシャン・アユーブスワラー・バースカルら出演。タミル人バラモンの家庭に育ったクンダンは、イスラーム教徒の少女ゾーヤーにひとめぼれする。告白するも宗教の壁は大きく、ゾーヤーに拒否されたクンダンは手首を切る。町の噂になることを恐れた父からゾーヤーは遠方の学校に送られ、二人は別れさせられる。数年後に再会した時、ゾーヤーには学生運動の指導者である恋人がいた。北インド、パンジャーブに伝わる物語「ヒールとラーンジャー」に基づいた悲恋物語。ヒンドゥー教の聖地バラナシの風景や二人が淡い恋心を抱くホーリー祭の色彩などが、A. R. ラフマーンによる甘美な音楽とあいまって情感を深める。ダヌーシュは本作でヒンディー語映画デビューし、多くの映画賞を受賞した。IMW2019「ヒンディー映画セレクション」上映作品。

『ムンナー・マイケル(原題:Munna Michael)』(2017年)
ジャンル:ロマンス、ミュージカル/ダンスあり

『WAR ウォー!!』タイガー・シュロフ『バジュランギおじさんと、小さな迷子』(2015年)のナワーズッディーン・シッディーキーニッディ・アゲルワールローニト・ローイら出演。マイケル・ジャクソンを尊敬するバックダンサーに育てられたムンナーは、クラブでのダンスバトルで稼いでいた。あるきっかけから、ギャングのボスのダンスコーチとなる。だが、ボスが好意を寄せていた女性ダンサーの存在から、2人の仲は恋のバトルに発展する。『フライング・ジャット』(2016年)で一躍人気となったシュロフ主演のダンスミュージカル。役づくりのため、シュロフはロサンゼルスで故マイケル・ジャクソンの振付師だった人物からレッスンを受け、高いスキルをさらに磨いた。シッディーキーが、オシャレでコミカルなギャング役を演じる。IMW2019「ヒンディー映画セレクション」上映作品。

新宿ピカデリーほか松竹系劇場および、ミッドランドスクエアシネマにて上映される作品

『ベルボトム(原題:Bell Bottom)』(2019年)
ジャンル:探偵、コメディ/ダンスあり

リシャブ・シェッティハリプリヤーアチュート・クマールヨーガラージ・バットプラモード・シェッティら出演。1980年代のカルナータカ州の片田舎。子供の頃から私立探偵に憧れていたのに、巡査の父親によって警察官にさせられたディワーカラ。配置された警察署に起きた難事件を、持ち前の推理力で解決する。ノスタルジック&グラマラスな80年代の背景の中で、奇人変人揃いの田舎の人間模様が軽妙に描かれ、最後にはホロリとさせる。監督として注目株のリシャブ・シェッティが、俳優としての力量も示した。さまざまな映画メディアで高く評価された作品だ。IMW2019上映作品。

【上映劇場・開催期間】

[15作品を上映/4週間開催]

東京:キネカ大森 2020年12月11日(金)~2021年1月7日(木)

[11作品を上映/2週間開催]

東京:新宿ピカデリー 2020年12月11日(金)~12月24日(木)
東京:MOVIX昭島 2020年12月11日(金)~12月24日(木)
埼玉:MOVIX三郷 2020年12月11日(金)~12月24日(木)
京都:MOVIX京都 2020年12月11日(金)~12月24日(木)
大阪:MOVIX堺 2020年12月11日(金)~12月24日(木)
兵庫:MOVIXあまがさき 2020年12月11日(金)~12月24日(木)

[11作品を上映/3週間開催]

愛知:ミッドランドスクエア シネマ 2020年12月11日(金)~12月31日(木)
大阪:なんばパークスシネマ 2020年12月11日(金)~12月31日(木)
兵庫:神戸国際松竹 2020年12月11日(金)~12月31日(木)

【料金】

1,800円(税込)均一
※特別興行のため、各種割引、招待券、株主優待券はご利用になれません。
※前売券の販売はありません。
※チケット販売スケジュールは、各劇場のWebサイトにてご確認ください。

インド映画が大好きなあなたも、インド映画デビューしたい方も、ぜひ劇場に足を運んでみてはいかがだろうか?
詳細は各劇場のWebサイトをチェックしよう!

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