『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』週末公開作品で動員数・興行収入ランキング第1位を獲得!
2013年公開の『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ [新編]叛逆の物語』以来、シリーズ13年ぶりの最新作『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』。8月28日より公開した本作が、動員数・興行収入ともに週末公開作品ランキング第1位を獲得。前作「[新編]叛逆の物語」を上回る勢いでの好スタートとなった。(3日間:動員数 534,722人/興行収入 939,647,100円)また、週替わり来場者特典の第2週目は「蒼樹うめ描きおろしミニ色紙[第2弾]」の配布が決定。9月5日(土)より配布開始される。
8月28日(金)0時からは、一部劇場にて最速上映を実施。多数のスクリーンが満席となり、なかには急遽追加上映を実施する劇場も。待望の最新作をいち早く見届けようと多くのファンが劇場へ駆けつけ、13年ぶりの新作公開を祝う特別な一夜となった。さらに公開翌日の29日(土)には、悠木碧、斎藤千和、喜多村英梨、野中藍、水橋かおり、阿澄佳奈、加藤英美里らメインキャスト陣が登壇する<公開記念舞台挨拶>を開催。新宿バルト9で行われた舞台挨拶の様子は全国の映画館へライブビューイングで生中継され、各地のファンが公開の喜びを共有した。
翌30日(日)にも、暁美ほむら役・斎藤千和、音楽・梶浦由記、音響監督・鶴岡陽太、シャフト代表取締役・久保田光俊が登壇する<公開御礼舞台挨拶>を、横浜ブルク13ではIMAX、川崎チネチッタではLIVE ZOUNDのスクリーンでそれぞれ実施。公開初週末を通して、全国の劇場が「まどか☆マギカ」一色となる、お祭りのような盛り上がりを見せた。
2011年のTVシリーズ放送から約15年、そして前作『[新編]叛逆の物語』から約13年。長きにわたり待ち望まれてきた物語の続きに、公開直後から大きな注目が集まっている本作。前作を上回る勢いでスタートした『〈ワルプルギスの廻天〉』が、今後どこまで記録を伸ばしていくのか、引き続き注目だ。
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』©Magica Quartet/Aniplex,Madoka Project
週替わり来場者特典の第2週目は、第1週目に引き続き、キャラクター原案・蒼樹うめ描きおろしの「ミニ色紙風カード」。その第2弾として、暁美ほむら、佐倉杏子、紫丁香&セルマ・テレーゼの3種類をランダムで配布。
週替わり来場者特典:第2週目「蒼樹うめ描きおろしミニ色紙風カード[第2弾]」
配布期間:9月5日(土)~9月11日(金)
サイズ:120×135mm
※なくなり次第配布終了
※絵柄はお選びいただけません
『劇場版 魔法少女まどか☆マギカ〈ワルプルギスの廻天〉』©Magica Quartet/Aniplex,Madoka Project