「終始号泣!」「シリーズ最高傑作!」初日興収4.8億円突破で洋画アニメーション史上歴代No.1に『トイ・ストーリー5』
おもちゃたちの世界を舞台に、人とおもちゃのかけがえのない絆をドラマティックに描き、世界中の観客を感動の渦で包み込んだディズニー&ピクサーの大傑作「トイ・ストーリー」シリーズの最新作『トイ・ストーリー5』が、7月3日(金)より日本公開された。
ウッディやバズ、ジェシーたちはもう古い!?
バズやジェシー、リリーパッドの持ち主であるボニーは、おもちゃで遊ぶのが大好きで想像力豊かな少女。しかし、タブレットに夢中な周りの子たちと話が合わず、悩んでいた。そんなボニーの笑顔を取り戻そうとジェシーらおもちゃたちは毎日奮闘してきたが、両親からのプレゼントとして最先端タブレットのリリーパッドが現れてから日常が一変。ボニーはおもちゃで遊びたい気持ちにフタをして、やがて他の子どもと同じように彼女の時間はタブレットに支配されていく…。ウッディ、バズ、ジェシーらおもちゃたちは、大冒険の果てに大好きなボニーの心を取り戻すことができるのか?仲間たちと共にたどり着いた究極の答えに、世界中が涙するにちがいない。
『トイ・ストーリー5』©︎2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
日本に先駆け公開されていた全米では、初週末3日間の興行収入が約1億6000万ドル、日本円で約257億6000万円(1ドル161円計算)を突破。イギリスやスペイン、メキシコ、韓国、中国などをあわせて全世界でも過去4作品の「トイ・ストーリー」シリーズ史上No.1となる大ヒットスタートを記録し、全米映画批評家サイト「Rotten Tomatoes」ではオーディエンススコアは「トイ・ストーリー」シリーズ史上最高となる95%という驚異的なスコアを獲得、(7月4日AM10時時点)7月3日(金)までに全世界の興行収入は6億2314万ドル、日本円で1003億2693万円を突破し、その勢いはますます加速する中、名実共に“シリーズ最高の物語”に世界中で大絶賛の嵐が巻き起こっている。(7/4付け Box office mojo調べ 1ドル=161円換算)
7月3日(金)に日本公開を迎えたばかりの本作だが、日本全国の劇場では、満を持して公開される最新作をいち早く観ようと訪れた観客たちで賑わいを見せ、なんと初日興行収入4億8445万9420円、動員32万705人を記録。
2019年に公開され、社会現象的大ヒットとなった『アナと雪の女王2』(興収133.7億円)の初日興行収入記録3億2,674万円、同じく2019年に公開したディズニー&ピクサー・アニメーション『トイ・ストーリー4』(興収100.9億円)の初日興行収入記録の3億2981万円、さらには2025年に社会現象を巻き起こし国内興行収入157.4億円となった『ズートピア2』の4億1408万円の初日記録を打ち破り、洋画アニメーション歴代No.1、そしてディズニー、ピクサー・アニメーション映画史上歴代No.1の特大オープニング記録を打ち立てる、歴史的大ヒットスタートを切った。
SNS上では、「大好きすぎる!!終始号泣!!!」「シリーズファンなら絶対に観るべき!」「こんなトイ・ストーリーが観たかった!」「完璧な続編」「おもちゃの本当の役割に号泣」「シリーズ最高傑作!」とコメントが寄せられ、シリーズ史上最高評価をマークするなど絶賛の嵐が巻き起こっている。
『トイ・ストーリー5』©︎2026 Disney/Pixar. All Rights Reserved.
『トイ・ストーリー5』は大ヒット公開中