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なぜ今『浅草キッド』が再び話題に?劇団ひとり監督の“たけし映画”が急浮上【Netflix国内ランキング/映画 ネトフリおすすめ】

なぜ今『浅草キッド』が再び話題に?劇団ひとり監督の“たけし映画”が急浮上【Netflix国内ランキング/映画 ネトフリおすすめ】
Netflix映画『浅草キッド』独占配信中

Netflix国内<映画>ランキング
2026年5月4日~5月10日

今週も山田裕貴×佐藤二朗『爆弾』が首位をキープし、藤ヶ谷太輔と奈緒のW主演作『傲慢と善良』が2ランク上昇。『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』や『ゴジラ-1.0』など多彩な邦画が続々登場しているが、2021年のNetflix映画『浅草キッド』の人気が再燃で9位に急浮上している。

本作は劇団ひとりが監督を務め、大泉洋と柳楽優弥のW主演でも話題を呼んだ「ビートたけし」の半生を描くヒューマンドラマ。どうやらショート動画の影響で鑑賞したというユーザーが多いようだが、今年4月に劇団ひとりが出演したバラエティ番組で本作について振り返っていたことも要因かもしれない。

順位 タイトル
1位 『爆弾』
2位 『WIND BREAKER/ウィンドブレイカー』
3位 『傲慢と善良』
4位 『ゴジラ-1.0』
5位 『栄光のバックホーム』
6位 『エイペックス・プレデター』
7位 『プークーと魔法の植物』
8位 『超かぐや姫!』
9位 『浅草キッド』
10位 『愛しのアサシン』

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