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ログインページへ愛の悪魔/フランシス・ベイコンの歪んだ肖像
1998年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
今世紀最大の画家と謳われる、フランシス・ベイコンの生涯を映画化。60年代から70年代のロンドンを舞台に、モデルであり恋人のジョージ・ダイアーとの関係を軸として、異色の画家の内なる悪魔を描き出す。デヴィッド・リンチなどが影響を受けたと言われる、ベイコン独特の歪んだ絵画的スタイルが見もの。音楽に坂本龍一が参加。1971年、パリのグラン・パレでベイコンの大回願展が開催。そこには“現在生存する最も偉大な画家”と褒め称えられ、喝采を浴びるフランシス・ベイコン本人の姿があった。そんな折、ベイコンのモデルで恋人のジョージが、ホテルの部屋で大量のドラッグとアルコールを服用する。(allcinema)
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