レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ終点のあの子
2025年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
私立の女子高校を舞台に、女子高生たちの光と影の青春模様をリアルにつづった柚木麻子のデビュー小説を「ストロベリームーン 余命半年の恋」の當真あみと「あこがれの色彩」の中島セナの主演で映画化した青春ドラマ。共演は深川麻衣、石田ひかり。監督は「ユリ子のアロマ」「女の穴」の吉田浩太。中高一貫の私立女子高校。友人の奈津子とともに中学から進学した希代子は、周囲に合わせて学園生活を送っていた。そんな彼女の前に、高校から外部性として入学してきた朱里が現れる。父は有名カメラマンで、海外暮らしも経験している彼女は、周囲を気にせず、自由奔放に生きていた。すぐにクラスで浮いた存在となる朱里だったが、そんな彼女とひょんなことから仲良くなる希代子。ある日、朱里から江の島行きの電車に乗って学校をさぼろうと誘われる希代子だったが…。(allcinema)
終点のあの子に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。