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ログインページへ九十歳。何がめでたい
2024年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
佐藤愛子のベストセラー・エッセイを草笛光子主演で映画化したコメディ・ドラマ。断筆宣言をした直木賞作家・佐藤愛子と、彼女にエッセイを書いてもらいたい中年編集者の攻防の行方をコミカルに描く。共演は唐沢寿明、藤間爽子、木村多江、真矢ミキ。監督は「老後の資金がありません!」の前田哲。断筆宣言をして作家生活から引退した90歳の佐藤愛子。締め切りと無縁ののんびりとした生活を満喫するはずが、張り合いのない日々に心は塞ぎ込むばかり。そんなある日、昭和気質で今や会社でも家でも肩身の狭い思いをしているベテラン編集者の吉川真也が連載エッセイの企画を携え、愛子のもとを訪れる。けんもほろろに追い返す愛子だったが、吉川はめげることなく毎回菓子折り持参で愛子詣でを繰り返す。愛子の娘・響子と孫の桃子は、そんな2人の攻防を温かく見守っていたのだったが…。(allcinema)
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