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ログインページへ夜の外側 イタリアを震撼させた55日間
2022年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
イタリアの巨匠マルコ・ベロッキオ監督が、「夜よ、こんにちは」でも取り上げた1978年のアルド・モーロ元首相誘拐事件を全6話のミニシリーズとして描いた実録社会派サスペンス。前回は犯人側である極左グループ“赤い旅団”の視点から描かれたのに対し、今回はモーロ自身のほか、政府閣僚やモーロと親交のあったローマ教皇、モーロの妻や子どもたちなど、事件の外側でこの未曽有の危機に向き合っていった人々それぞれの視点とともに、イタリア中を震撼させた緊迫の55日間の全貌を、虚実織り交ぜ、多角的かつ濃密に描き出していく。出演はファブリツィオ・ジフーニ、マルゲリータ・ブイ、トニ・セルヴィッロ。なお本国イタリアでは前後編に分けて劇場公開されたのち、TV放映された。日本でも前後編での劇場公開が実現。(allcinema)
夜の外側 イタリアを震撼させた55日間に投稿された感想・評価
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