レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ蟻の王
2022年制作の映画
ジャンル: ドラマ
総合評価:
3.0
あらすじ
「いつか来た道」「家の鍵」のジャンニ・アメリオ監督が、1960年代、イタリアの詩人・劇作家で蟻の生態学者としても知られたアルド・ブライバンティが、同性愛の存在自体が認められていなかったファシスト政権下で成立した教唆罪で裁判にかけられ、大きな論争を巻き起こした“ブライバンティ事件”を映画化したドラマ。出演はルイジ・ロ・カーショ、エリオ・ジェルマーノ、レオナルド・マルテーゼ。1960年代、詩人で劇作家のアルド・ブライバンティは芸術サークルを主催し、多くの若者が集まっていた。やがてアルドは、そこに来ていた青年エットレと惹かれ合うようになり、2人はローマに出て充実した日々を送っていく。しかしある日、2人の関係に反対していたエットレの母が突然押しかけ、アルドは教唆罪で逮捕されてしまうのだったが…。(allcinema)
蟻の王に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。