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ログインページへすずめの戸締まり
2022年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「君の名は。」「秒速5センチメートル」の新海誠監督が贈るファンタジー長編アニメーション。日本中の廃墟に出現する災いの扉を閉じるため、各地を旅しながら自らの使命と向き合う17歳の少女の冒険と成長を、新海作品ならではの美麗な映像とともに綴る。声の出演は女優の原菜乃華とアイドルグループ“SixTONES”の松村北斗。音楽は「君の名は。」「天気の子」に続き3度目のタッグとなるRADWINPSと、ゲーム「メタルギアソリッド」シリーズの作曲で知られる映画音楽作曲家の陣内一真が共同で担当する。のどかな九州の町で、叔母と二人で暮らしている17歳の女子高校生・鈴芽(すずめ)。ある日、すずめは扉を探しているという青年・草太と出会い、災いをもたらす古びた扉が日本各地の廃墟に存在することを知る。草太はそんな災いの扉を閉めて鍵をかける“閉じ師”として、扉を探す旅を続けていたのだ。しかし、そんな2人の前に人間の言葉を話す謎の白猫・ダイジンが現れ、突然草太を椅子の姿に変えてしまう。その椅子はすずめが幼い頃に使っていた子供用の椅子で、脚が1本欠けていた。逃げるダイジンを捕まえようと3本脚で動き出す草太と、慌てて彼の後を追うすずめ。やがて日本各地の扉が次々と開き始め、すずめは災いを止めるために各地を旅しながら懸命に“戸締まり”を行うのだが…。(allcinema)
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