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ログインページへクーリエ:最高機密の運び屋
2020年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
米ソ冷戦下に発生した“キューバ危機”に際し、ごく平凡な英国人セールスマンが核戦争の回避に大きな役割を果たしていたという驚きの事実をベネディクト・カンバーバッチ主演で映画化した緊迫の実録スパイ・サスペンス。監督は「追想」のドミニク・クック。米ソの軍拡競争が激しさを増していた冷戦時代。米英の諜報機関であるCIAとMI6が一人の男に接近する。彼の名はグレヴィル・ウィン。東欧諸国に工業製品を卸す平凡な英国人セールスマンだった。しかし、それ故にあるミッションの適任者として白羽の矢が立ったのだった。そのミッションとは、仕事と称してモスクワに赴き、ソ連側の情報提供者であるペンコフスキー大佐に接触して機密情報を持ち帰るというものだった。こうして渋々ながらも危険な運び屋を引き受けたウィンだったが…。(allcinema)
クーリエ:最高機密の運び屋に投稿された感想・評価
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