レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ十二単衣を着た悪魔
2019年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
人気脚本家・小説家の内館牧子が源氏物語の世界を舞台に綴った同名ベストセラーを、女優の黒木瞳が「嫌な女」に続いて長編2作目となる監督を務めて映画化した異世界トリップ・エンタテインメント。雷に打たれた拍子に源氏物語の世界に迷い込んでしまった現代のフリーターが、優秀で冷徹な最強ヒロイン“弘徽殿女御”の下で悪戦苦闘しながら成長していく姿を描く。主演は伊藤健太郎。共演に三吉彩花、伊藤沙莉。優秀な弟に劣等感を抱いているフリーターの伊藤雷は、『源氏物語』のイベント会場でのバイトの帰り道、突然雷に打たれ、気づいたら『源氏物語』の世界にトリップしていた。不審者扱いされ牢に閉じ込められた雷は、口から出まかせで陰陽師・伊藤雷鳴を名乗る。そしてたまたま持っていた頭痛薬で皇妃を救い、本当に陰陽師として登用されるのだったが…。(allcinema)
十二単衣を着た悪魔に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。