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ログインページへラ・ヨローナ ~彷徨う女~
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
デビュー作「火の山のマリア」で注目されたグアテマラの俊英ハイロ・ブスタマンテ監督が中南米に伝わる怪奇譚“ラ・ヨローナ伝説”をモチーフに、自国の負の歴史を描いた社会派スリラー。主演は「火の山のマリア」のマリア・メルセデス・コロイ。内戦が長きにわたって続いていたグアテマラでも、1980年代初頭の数年間はとくに多くの犠牲者を出した暗黒の時代だった。それから30年が経ち、当時将軍だったエンリケは虐殺を指揮したとして裁判にかけられることに。やがてエンリケは夜な夜な女の泣き声に苦しめられ、メイドたちも次々と屋敷を去っていく。そんな中、新たなメイドとして若くて美しいアルマがやって来るが…。(allcinema)
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