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ログインページへ15年後のラブソング
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
イギリスの人気作家ニック・ホーンビィの小説をローズ・バーン、イーサン・ホーク、クリス・オダウドの共演で映画化した大人のラブコメディ。付き合って15年になる恋人との関係に疑問を持ち始めたヒロインが、その恋人が崇拝する引退同然のミュージシャンとの思わぬ出会いをきっかけに、自らの人生を見つめ直していくさまをほろ苦くもユーモラスに綴る。監督は「我が家のおバカで愛しいアニキ」のジェシー・ペレッツ。イギリスの港町に暮らすアニーは、長年の恋人ダンカンが、90年代に表舞台から消えた伝説のロックシンガー、タッカー・クロウに異常に執着していることに苛立ちを募らせる。ある時、ダンカンが運営するファンサイトにタッカーの曲を酷評するコメントを投稿したところ、タッカー本人からメールが届く。これをきっかけにタッカーとの文通が始まるアニーだったが…。(allcinema)
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