レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ火口のふたり
2019年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
日本を代表する脚本家・荒井晴彦が直木賞作家・白石一文の同名小説を、自らメガホンをとり映画化した官能ドラマ。結婚式を目前に控えた新婦と、その元恋人が再会し、新郎が戻ってくるまでの数日間を共に過ごし、欲望のままに快楽を謳歌していくさまを赤裸々な性愛描写とともに描き出す。主演は「きみの鳥はうたえる」の柄本佑と「彼女の人生は間違いじゃない」の瀧内公美。妻子に捨てられ、仕事も上手くいかず、冴えない日々を送る賢治。ある日、昔の恋人・直子が結婚すると知り、故郷の秋田に舞い戻る。5年ぶりに再会し、彼女の新居で荷物の整理を手伝う賢治。他愛のない会話を重ねる中で、激しく愛し合ったかつての記憶を呼び覚ましていくふたり。そして新郎が戻るまでの5日間、再び快楽に溺れていくのだったが…。(allcinema)
火口のふたりに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。