レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへパドマーワト 女神の誕生
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「ミモラ-心のままに-」のサンジャイ・リーラ・バンサーリー監督が16世紀に生み出された叙事詩『パドマーワト』を、インド映画史上最大級の製作費で映画化した歴史スペクタクル大作。主演は「恋する輪廻オーム・シャンティ・オーム」「トリプルX:再起動」のディーピカー・パードゥコーン、共演にランヴィール・シン、シャーヒド・カプール。13世紀末。シンガール王国の王女パドマーワティは、西インドの小国、メーワールの王ラタン・シンと恋に落ち、妃となる。同じ頃、北インドでは野心溢れる若き武将アラーウッディーンが、イスラム教国の皇帝“スルタン”の座を手に入れ、その権勢を急拡大させていた。やがて絶世の美女パドマーワティの噂を聞きつけたアラーウッディーンは、さっそくメーワール国に自らの兵を差し向けるのだったが…。(allcinema)
パドマーワト 女神の誕生に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。