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ログインページへさよなら、退屈なレオニー
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
カナダの海辺の田舎町を舞台に、高校卒業を控え、やり場のない苛立ちだけを抱えた少女のひと夏の焦燥を描いた青春映画。主演は東京国際映画祭でジェムストーン賞に輝いたカレル・トランブレ。監督はカナダの新鋭、セバスティアン・ピロット。カナダ・ケベック州の海辺の街。高校卒業を1ヵ月後に控えた17歳の少女、レオニーは、とにかくイライラしていた。母は口うるさく、ラジオDJをしている義父も大嫌い。早く街を出たいと思いながらも、そもそも自分がなにをしたいのかも分からなかった。そんなある日、ギター講師をしているという冴えない中年ミュージシャンのスティーヴと出会う。暇を持て余していたレオニーは、とりあえすギターを習ってみるのだったが…。(allcinema)
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