レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへパリの家族たち
2018年制作の映画
ジャンル: ドラマ
総合評価:
3.0
あらすじ
「奇跡の教室受け継ぐ者たちへ」のマリー=カスティーユ・マンシヨン=シャール監督が、パリで働く母親たちに焦点を当て、仕事と家庭の狭間で葛藤しながらも、家族との関わりを通して幸せを見出していく姿を描いた群像ドラマ。主演は「最強のふたり」のオドレイ・フルーロ、共演にクロチルド・クロ、オリヴィア・コート、カルメン・マウラ。母の日を目前に控えたフランスのパリ。女性大統領アンヌは、職務と初めての母親業の狭間で不安に揺れていた。2人の子どもを持つシングルマザーのダフネ。ジャーナリストの彼女は、仕事を優先するあまり、思春期の子どもたちとの間の溝は深まるばかり。ダフネの妹で大学教授のナタリーが独身を謳歌する一方、長女で小児科医のイザベルは幼少期の母との関係にトラウマを抱えながらも、認知症が進む母の介護のことで頭を悩ませているのだったが…。(allcinema)
パリの家族たちに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。