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ログインページへハーツ・ビート・ラウド たびだちのうた
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
ニック・オファーマンとカーシー・クレモンズが仲の良い父と娘を演じる音楽ドラマ。娘とバンドを組みたい父と、医者を目指す娘のすれ違いと成長をハートウォーミングに綴る。共演はテッド・ダンソン、トニ・コレット。監督は「ザ・ヒーロー」のブレット・ヘイリー。ニューヨークでレコード店を営む元バンドマンのフランクは妻を事故で亡くし、男手一つで娘のサムを育ててきた。そのサムももうじきLAの医大へ通うことが決まっていた。そんな中、不振続きの店を畳むことを決意し、気持ちが落ち込むフランク。ある夜、勉強中のサムの邪魔をして曲のレコーディングに無理やり誘う。娘の才能に気を良くしたフランクは、一緒に作った曲をSpotifyで発表する。すると思いがけず注目を集め、いよいよ本気で娘と組むバンドの未来像を夢想してしまうフランクだったが…。(allcinema)
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