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ログインページへビリーブ 未来への大逆転
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
米最高裁判所女性判事ルース・ベイダー・ギンズバーグの若き日の物語を描いた伝記ドラマ。女性に対する有形無形の差別がまかり通っていた1970年代のアメリカを舞台に、男女平等を実現するために、誰もが勝ち目がないと考えた裁判に挑んだヒロインの不屈の闘いを、彼女を支えた夫との絆とともに描き出す。主演はフェリシティ・ジョーンズ、共演にアーミー・ハマー。監督は「ペイ・フォワード可能の王国」のミミ・レダー。コロンビア大学法科大学院を首席で卒業したルース・ギンズバーグ。しかし女性というだけでどの法律事務所も彼女を採用しようとはせず、やむなく大学教授として働き始める。それでも弁護士への夢を諦めないルースは、弁護士の夫マーティンからある訴訟記録を見せられると、世の中を変える裁判になると確信、自ら弁護を買って出るのだったが…。(allcinema)
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