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ログインページへ21世紀の女の子
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「5つ数えれば君の夢」「溺れるナイフ」の山戸結希監督が企画・プロデュースを務め、自身を含む80年代後半~90年代生まれの新進女性監督15名が、“自分自身のセクシャリティあるいはジェンダーがゆらいだ瞬間が映っていること”を共通テーマに、8分以内の短編を競作したオムニバス作品。参加監督は山戸監督の他、井樫彩、枝優花、加藤綾佳、坂本ユカリ、首藤凜、竹内里紗、夏都愛未、東佳苗、ふくだももこ、松本花奈、安川有果、山中瑶子、金子由里奈、玉川桜。主演には橋本愛、朝倉あき、石橋静河、伊藤沙莉、唐田えりか、北浦愛、木下あかり、倉島颯良、黒川芽以、瀧内公美、日南響子、堀春菜、松井玲奈、三浦透子、モトーラ世理奈、山田杏奈(五十音順)の16名の若手実力派女優が名を連ねる。(allcinema)
脚本:
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