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ログインページへ空母いぶき
2019年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
かわぐちかいじの大ヒット・コミックスを西島秀俊、佐々木蔵之介をはじめとする豪華キャストの共演で実写映画化したポリティカル・サスペンス大作。近未来の日本を舞台に、国籍不明の武装集団によって日本の離島を占拠されるという事態が発生する中、自衛隊初の航空機搭載型護衛艦“いぶき”の乗組員たちが、未曾有の危機に立ち向かっていく姿を壮大なスケールで描き出す。監督は「沈まぬ太陽」の若松節朗。20XX年、12月23日未明。沖ノ鳥島の西方450キロ、波留間群島初島に国籍不明の武装集団が上陸、日本の領土が他国に占領される事態に。海上自衛隊は直ちに小笠原諸島沖で訓練航海中の第5護衛隊群に出動を命じる。その旗艦は、自衛隊初の空母という存在から、“専守防衛”を巡って国論を二分する議論の的となっていた“いぶき”だったが…。(allcinema)
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