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ログインページへバグダッド・スキャンダル
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
湾岸戦争後のイラクを舞台に行われた国連による大規模な汚職事件の真相をテオ・ジェームズとベン・キングズレーの主演で映画化した実録政治サスペンス。監督は「ストックホルムでワルツを」のペール・フライ。2002年。24歳のアメリカ人マイケル・サリバンは、国連職員として国連が主導する“石油・食料交換プログラム”に携わることに。それは、クウェート侵攻にともなう経済制裁が続くイラクで、疲弊した民間人を救うために行われている人道支援政策で、国連がイラクの石油の販売を管理し、食料など市民生活に不可欠な物資に変えて国民に配布することを目的としていた。しかしやがて、プロジェクトの利権には何人もの怪しげな人物が群がり、数々の不正がはびこっていることに気づいたマイケル。そのことを上司のコスタ・パサリスに報告するのだったが…。(allcinema)
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