レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ鈴木家の嘘
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
長男の突然の死がショックで記憶喪失になった母のため、彼はアルゼンチンで働いているという嘘を家族ぐるみでつき通す一家の再生物語をユーモラスに描いたヒューマン・コメディ。出演は岸部一徳、原日出子、木竜麻生、加瀬亮。監督はこれまで助監督として活躍してきた野尻克己。本作が記念すべき長編映画監督デビューとなる。鈴木家の長男で長年引きこもり生活を送っていた浩一が、ある日突然自らこの世を去った。母の悠子はショックのあまり意識を失ってしまう。四十九日ぶりに目を覚ました悠子は、浩一が亡くなったことを覚えておらず、娘の富美はとっさに“お兄ちゃんはアルゼンチンでおじさんの仕事を手伝っている”と嘘をつく。父の幸男もこの嘘に乗っかり、親戚たちも巻き込んで必死にアリバイ作りにいそしむ鈴木家の面々だったが…。(allcinema)
鈴木家の嘘に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。