レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへルイ14世の死
2016年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
名優ジャン=ピエール・レオが最晩年のルイ14世を演じる歴史ドラマ。“太陽王”と呼ばれたルイ14世が、死の床でただ最期の時を待つ陰鬱な数週間を、サン=シモン公の『回想録』や廷臣ダンジョーが記した『覚え書,別名ルイ14世宮廷日誌』を基に、詳細かつ淡々と再現していく異色作。監督は舞台の演出やインスタレーションなどのアート分野でも活躍するスペインの異才アルベルト・セラ。1715年8月、77歳を目前にしたルイ14世は、壊疽による左脚の痛み抱え、体調はみるみる悪化し、ほぼ寝たきりの状態となっていた。侍医のファゴンには的確な診断も、有効な治療を施すこともできずにいた。やがてパリ大学の4人の医者が診察に訪れるのだったが…。(allcinema)
ルイ14世の死に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。