レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人
2018年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「週刊少年マガジン」連載の大人気冒険ファンタジー漫画を原作とするTVアニメシリーズの劇場版。原作者の鈴木央が描き下ろした完全新作オリジナルストーリーが展開され、劇場版だけのオリジナルキャラクターも多数登場する。雲の上の“天空宮”を舞台に、伝説の騎士団“七つの大罪”が、凶悪な魔神族“黒の六騎士”たちと壮絶な戦いを繰り広げる。アニメーション制作はA-1 Pictures。「劇場版 黒執事 Book of the Atlantic」の阿部記之が総監督を手がけ、同作で演出を手がけた西片康人が監督を務める。人とひとならざるものが共存する世界。かつてお尋ね者としてリオネス王国を追われた伝説の騎士団“七つの大罪”は、王女エリザベスと共に王国を滅亡の危機から救い、英雄として祖国に帰還した。それから少し時が流れたある日、“七つの大罪”たちは国王の誕生日を祝うために幻の食材“天空魚”を探していたが、その道すがら、メリオダスとホークが雲の上に存在する“天空宮”へと飛ばされてしまう。そこには翼を持つ“天翼人”が暮らしており、3000年間封印してきた凶悪な魔獣の復活を阻止すべく儀式の準備を行っていた。しかしそこへ、ベルリオン率いる残虐非道な魔神族の集団“黒の六騎士”が現れる。(allcinema)
劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。