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ログインページへゴッホ 最期の手紙
2017年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
天才画家フィンセント・ファン・ゴッホの謎に包まれた死の真相に迫るミステリー・ドラマにして、全編“動く油絵”のみで構成された異色のアート・アニメーション。本作はダグラス・ブース、シアーシャ・ローナン、クリス・オダウドをはじめとする一流キャストが実際にゴッホの絵のモデルにもなっている登場人物たちを演じ、その実写映像を基に、総勢125人の画家たちがゴッホのタッチを模して描いた6万枚以上もの油絵を使用してアニメーション化された。監督はドロタ・コビエラとヒュー・ウェルチマン。1891年、夏。南フランスのアルル。青年アルマンは郵便配達人の父ジョゼフから1通の手紙を託される。それは、父の友人で1年ほど前に自殺したオランダ人画家フィンセント・ファン・ゴッホが弟テオに宛てた最期の手紙だったのだが…。(allcinema)
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