レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへありがとう、トニ・エルドマン
2016年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
アカデミー賞外国語映画賞ノミネートをはじめ2016年度の映画賞レースを席巻した異色のコメディ・ドラマ。仕事一筋のキャリアウーマンが、悪ふざけが好きな父の突然の訪問に当惑し、神出鬼没な父の奇っ怪なイタズラの数々にイライラさせられながらも、いつしか忘れていた心の潤いを取り戻していくさまを個性あふれる筆致で描き出していく。監督は「恋愛社会学のススメ」のマーレン・アデ。ドイツに暮らす悪ふざけが大好きな初老の男性ヴィンフリートは、ルーマニアのブカレストで忙しく働く娘イネスのもとをサプライズ訪問する。連絡もなくいきなり現われた父を持て余し、ぎくしゃくしたまま数日間をどうにかやり過ごすイネス。ようやく帰国してくれたとホッとしたのも束の間、今度は“トニ・エルドマン”という別人を名乗って再びイネスの前に現われるが…。(allcinema)
ありがとう、トニ・エルドマンに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。