レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへフランコフォニア ルーヴルの記憶
2015年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
ロシアの巨匠アレクサンドル・ソクーロフ監督がルーヴル美術館をテーマに贈る異色のアート・ムービー。第二次大戦時にドイツの侵攻で最大の危機を迎えた美術品の運命を軸に、いくつもの激動の時代を乗り越えてきたルーヴル美術館の歴史と記憶を、ドキュメンタリーと、ナポレオン1世や共和国を表す女性像マリアンヌなども登場するドラマ・パートを織り交ぜた自在な語り口で描き出す。ナチス・ドイツ占領下のフランス。ルーヴル美術館長のジャック・ジョジャールは、ナチスから館内の美術品を守るために力を尽くしていた。やがてナチスの将校ヴォルフ・メッテルニヒが美術品保護のためにルーヴルを訪れるようになる。敵同士のジョジャールとメッテルニヒだったが、美術品を守りたいとの思いでは心を一つにしていく。(allcinema)
フランコフォニア ルーヴルの記憶に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。