レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへライチ☆光クラブ
2015年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
古屋兎丸がかつて衝撃を受けたというアングラ舞台を基に、思春期の少年たちの潔癖性と残虐性を猟奇的かつ耽美的に描き高い評価を受ける同名カルト漫画を、「先生を流産させる会」「パズル」の内藤瑛亮監督が映画化。出演は野村周平、古川雄輝、間宮祥太朗、中条あやみ。黒い煙と油にまみれた町、螢光町。とある廃墟に夜な夜な集結する9人の少年たち。そこは彼らの秘密基地“光クラブ”。強いカリスマ性を持ったゼラが他の8人を付き従え、醜い大人たちを否定する自分たちだけの世界を築き上げていく。そして、そのための兵器として、ライチの実を燃料として動くロボットの開発を行っていた。やがて“ライチ”と名付けられたロボットが起動すると、ゼラはライチに美少女を捕獲してくるよう命じるが…。(allcinema)
ライチ☆光クラブに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。