レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへほとりの朔子
2013年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「歓待」で注目された新鋭・深田晃司監督が「ヒミズ」「地獄でなぜ悪い」の二階堂ふみをヒロインに迎え、揺れ動く18歳の少女のひと夏の経験を瑞々しくかつユーモラスに綴った青春ストーリー。共演は鶴田真由、太賀、古舘寛治、そして「歓待」に続いてプロデュースも兼任する杉野希妃。第35回ナント三大陸映画祭ではグランプリにあたる“金の気球賞”と“若い審査員賞”の2冠を獲得した。大学受験に失敗し鬱屈した日々を送る朔子は叔母・海希江に誘われ、旅行で留守にする伯母・水帆の家で夏の終わりの2週間を過ごすことに。この海辺の避暑地で、海希江ら大人たちがもつれた恋愛模様を垣間見せる中、朔子も福島から避難してきた高校生の孝史と距離を縮めていくが…。(allcinema)
ほとりの朔子に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。