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ログインページへブエノスアイレス恋愛事情
2011年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
アルゼンチン出身のグスタボ・タレット監督が故郷ブエノスアイレスを舞台に描く長編デビュー作。2005年に手がけた同名短編が世界的に高い評価を受け、晴れて長編化が実現。ごく近くに住んでいながら、なかなか巡り逢わない男女のすれ違いと孤独な都会暮らしを、ユーモアを織り交ぜハイセンスなタッチで綴る。主演は短編版に続いての出演となるハビエル・ドロラスと「シルビアのいる街で」のピラール・ロペス・デ・アジャラ。ブエノスアイレスに暮らすマリアナとマルティン。近所に住んでいるのに、まだ互いの存在に気づいていない。マリアナは4年間付き合った恋人と別れたばかり。一方のマルティンも恋人がアメリカに旅立ち、犬と一緒に残されてしまっていた。そんな2人には恐怖症という共通点があったが…。(allcinema)
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