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ログインページへ王になった男
2012年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「甘い人生」「悪魔を見た」のイ・ビョンホンが朝鮮王朝15代王とその影武者の一人二役を演じて本国国内で記録的な大ヒットとなった宮廷歴史大作。暴君と評され王の影武者となった男が、次第に自らの意志を主張して民のための政治を行うべく真のリーダーへと目覚めていく姿をユーモアを織り交ぜつつスリリングに描き出す。監督は「拝啓、愛しています」のチュ・チャンミン。朝鮮王朝の15代目の王・光海君は、かつては民を思う聖君と謳われたが、いつしか政敵の暗殺に怯えるあまり理想の政治からかけ離れ、暴君と恐れられる存在になっていた。そんな王のモノマネで腐敗した政治を風刺していた道化のハソンは、王の側近ホ・ギュンの目に止まり、影武者として雇われることになるが…。(allcinema)
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