レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへミス・リプリー 劇場編集版
2012年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「トキメキ☆成均館スキャンダル」でデビューを果たしたユチョン主演のテレビドラマを編集し映画として公開した作品。アラン・ドロン主演で映画化されたパトリシア・ハイスミスの『太陽がいっぱい』と、韓国で実際に起きた「シン・ジョンア事件」をモチーフに、貧しいヒロインが手段を選ばずのし上がっていく姿を描く。母親に捨てられ父親も失ったチャン・ミリは、日本へ養子に出された。だが養父の借金のため水商売で働くことになってしまう。借金を返済し韓国に戻ったものの、学歴もコネもないミリの就職活動は困難を極めた。もうすぐビザが切れるころになり、彼女は高級ホテルの総支配人と出会う。仕事を得るために「自分は日本の東京大学出身だ」とウソをついたことから、彼女はウソにウソを重ねながら成功を収めていく。国際的企業の御曹司ソン・ユヒョンと出会ったミリは、初めて人を心から好きになるのだったが…。(allcinema)
ミス・リプリー 劇場編集版に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。