レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ最終目的地
2009年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
日本でも評判を呼んだピーター・キャメロンの同名小説を名匠ジェームズ・アイヴォリー監督が、アンソニー・ホプキンス、ローラ・リニー、シャルロット・ゲンズブール、真田広之ら実力派俳優陣の共演で映画化した文芸ドラマ。自殺した作家が残したウルグアイの古い邸宅を舞台に、作家の伝記執筆の許可を求めて現われたアメリカ人青年と遺族たちが織りなす人間模様を繊細な筆致で描き出す。アメリカの大学院生オマーは、自殺した作家ユルスの伝記を執筆すべく遺族の公認を求めるも、あえなく拒絶されてしまう。そこで直接説得するため南米ウルグアイにある亡き作家の邸宅へと向かう。そこでは作家の妻、作家の愛人とその娘、作家の兄とそのゲイの恋人が奇妙な共同生活を送っていた。(allcinema)
最終目的地に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。