レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへプリンセス・カイウラニ
2010年制作の映画
ジャンル: ドラマ
総合評価:
3.0
あらすじ
ハワイ王朝最後の王女にして、国と国民を守るために戦い続けたカイウラニの生涯を描いた作品。監督は本作がデビューとなるマーク・フォービー、音楽は「恋におちたシェイクスピア」でアカデミー賞を受賞したスティーヴン・ウォーベックが担当した。主演は「ニュー・ワールド」でポカホンタスを演じたクオリアンカ・キルヒャー。1889年、反王制派の反乱が起こり、カイウラニ王女は父親アーチボルトとともにイギリスへ脱出。父の旧友テオとその家族に迎えられたカイウラニは、テオの娘アリスと寄宿学校で学び始めるが、そこで初めて人種差別を経験する。カイウラニはテオの息子クライヴからプロポーズされるが、ハワイの王政が崩壊したことを知り、クライヴに別れを告げ故国に戻った。父から王政崩壊とアメリカ軍による国民虐殺について聞かされたカイウラニは、ワシントンに向かいアメリカ大統領に暫定政権を支持しないよう要請する。(allcinema)
プリンセス・カイウラニに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。