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ログインページへセデック・バレ 第二部 虹の橋
2011年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
「海角七号/君想う、国境の南」のウェイ・ダーション監督が、日本統治下の台湾で勃発した、原住民族“セデック族”による大規模な抗日暴動“霧社事件”を、壮絶なバイオレンス・アクションで完全映画化した歴史超大作。本作はその第二部「虹の橋」編。霧社公学校を襲撃したセデック族は、日本人であれば女子供の区別なく容赦なくその手にかけ、多くの命を奪っていった。直ちに報復を開始した日本軍だったが、セデックは地の利を活かした戦いで日本軍を苦しめていく。それでも日本軍の圧倒的な武力の前に、次第に追い詰められていくセデック族だったが…。(allcinema)
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