レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへラブ・クライム
2009年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
リック・ムーディの短編小説『Mansion of the Hill』を映画化。家族を殺され、心に傷を負う人々の関わり合いを描いたラブサスペンス。出演はミシェル・ファイファーとアシュトン・カッチャー。夫を銃で殺されたリンダは、聴覚が不自由な息子クレイと暮らしている。24歳のウォルターはレスリングの選手だったが、双子の姉アニーを殺され、故郷で母のグロリアと姉の忘れ形見である娘と暮らしていた。あるとき、グロリアに連れられて参加した犯罪被害者の会でリンダとウォルターは出会う。アニーの事件での裁判では、犯人の男に責任能力がなく証拠不十分とされ、ウォルターは気落ちしていた。リンダはそんな彼を慰めるのだが…。(allcinema)
ラブ・クライムに投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。