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ログインページへ極道兵器
2010年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
日本のサブカルチャーが人気を集める海外のマーケットをターゲットにした作品づくりがコンセプトのレーベル“SUSHI TYPHOON”が贈るバイオレンス・アクション。本作の主演を務める坂口拓が、山口雄大との共同監督で石川賢の伝説的コミックを実写映画化。組長の息子が、父親の仇を討つべく自らの肉体を兵器に改造し、究極の復讐を展開していく。西日本を牛耳る岩鬼組組長の一人息子・将造は、父の訃報を聞き、4年ぶりに帰国する。父を殺したのが岩鬼組の若頭・倉脇と知り、倉脇を追う。しかし、返り討ちに遭い、右腕と左足を吹き飛ばされる重傷を負う。ところが、将造は日本政府による改造手術を施され、右腕にバルカン砲、左足にロケットランチャーを装着した極道兵器に生まれ変わるのだった。(allcinema)
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