レビューを投稿するにはログインが必要です。
ログインページへ歓喜の歌
2007年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
人気落語家・立川志の輔の同名新作落語を映画化したハートフル音楽コメディ。大晦日の公営文化ホールでママさんコーラスのダブル・ブッキングが発覚したことから巻き起こる一大騒動をユーモラスに綴る。主演は小林薫、共演に6年ぶりのスクリーン復帰となる安田成美。監督は「東京タワーオカンとボクと、時々、オトン」の松岡錠司。町営のみたま文化会館に勤めるやる気ゼロの公務員、飯塚主任。年も押し迫った12月30日、彼が受けた電話は、翌日のコンサート予約の確認。ところが、それを聞いていた部下の加藤が、“みたま町コーラスガールズ”と“みたまレディースコーラス”をダブル・ブッキングしていた事実に気づき青ざめる…。(allcinema)
歓喜の歌に投稿された感想・評価
★0.0
0件のレビュー
4.1 - 5.0
0%
3.1 - 4.0
0%
2.1 - 3.0
0%
1.0 - 2.0
0%
まだレビューはありません。