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2007年制作の映画
総合評価:
3.0
あらすじ
『永遠の仔』の天童荒太の同名ベストセラーを「誰も知らない」の柳楽優弥と「わたしのグランパ」の石原さとみ主演で映画化した青春群像。監督は「恋愛寫眞Collage of Our Life」の堤幸彦。手首を切ってしまい病院にやって来た女子高生の笑美子(通称ワラ)は、ふらりと屋上のフェンスを乗り越えようとする。そこに現われたのは入院患者の井出埜辰耶(通称ディノ)。自殺を心配したディノは、ワラの手首の包帯をフェンスに巻き付けた。身体の傷と同じように心の傷も包帯で手当てするために、と。それを見て、ふっと心が軽くなったワラ。やがて彼らは仲間たちと“包帯クラブ”を結成、街中に心が傷ついた人を癒す包帯が溢れていくが…。(allcinema)
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